今日、女子力が高くて可愛い女の子とランチしたときに、私が「最近、彼氏とセックスしてない」って話をしたら、「それは仲良い証拠だよー」って言われて、「?」って思ってたら、「つまんない男といたらセックスしかやることないじゃん」って言われて目から鱗が落ちた
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ももクロが俺らの方じゃなくて、俺らの後ろにいる人たちに向かって歌い始めた感じ。だってイヤでしょ、仲の良い女の子が突然他人行儀で自己紹介を始めたら。これはもう目の前を見ていないなという感じがしたよね。
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 ちょっといま、無理をしてでも出費を増やしてます。

 お金なさすぎて餓死しかけたり生活保護断られたりしたときから「お金が精神に与える影響」が身に染みてきています。
 お金がないと(適度に使わないと)心が閉じていきます。

 世の中で何かするにはほぼ必ず通貨を使うので、財布の中身が100円減ったぐらいで「明日から食っていけるんだろうか」と心配するような金銭感覚では精神ポイントを浪費しすぎます。
 今の俺はもちろん裕福ではないのですが「このぐらいお金使っても大丈夫なんだよ」と脳みそにわからせてやる必要があるのです。


 人間関係も近いものがあるなぁと考えだしました。
 もともと恥ずかしがり屋で、交友関係は狭い方なんですが、そうやって過ごしていると、数少ない友人を失った時のダメージが結構大きかったです。悲しいことに一度親友と決裂していて「こいつを失ったら、俺どーするのよ……」と頭がまっしろになった記憶があります。人間関係を科学的に解説した『影響力の武器』という本の中で「友達が多い奴はどんどん友達できるけど、友だちが少ない奴はどんどん独りになっていく」と解説していましたが、昔の俺は間違いなく独りになるタイプの人間でした。

 なんつーか、沢山の人と関わりを持ったほうが、より良い人とめぐり逢えるし、より良い関係を築けるような気がしてきてます。「できることなら人と関わらず山奥で暮らしたい」と妄想する極端な人間でしたが、そんな俺でも「結局、人間関係の煩わしさはなくならない。それなら”上手”になる方法を模索したほうが良いなぁ」と思考シフトしてます。


 死にたいぐらい不安定な時期があったんですが、生きるからにはそういうリスクをコントロールする術を身につけたいっすね。ただ、お金と人が豊富過ぎても傲慢になったりするので、人間の心理はバランスとるのが非常に難しそうです。
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わたしをみつけるまで、だれにもみつからないでいて
— (via no922)

(Source: riko)

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このあいだ新聞の折り込みチラシで入ってたんだけど、渋谷に大きなペットショップができて、そこは一年間「生命保証」があるっていうんだよ。
「生命保証」かよ! って。家電じゃあるまいし。買って1年の間にその犬が死んじゃったらまた新しい犬をくれるってことなんだろうけど、そういうのを何とも思わないで買うっていうのはどうかしてる。っていうか、何も考えてない。
— 保坂和志『考える練習』 (via fyfyfy)
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「明確な目標、夢が欲しい」「自分のことを知りたい」「一生愛せる人が欲しい」これらすべてに共通する根源的な願望は「思考を停止したい」。
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よく言われることですが、海外のビーチでは老若男女、さまざまな体型の人が平気で水着になり、日光浴を楽しんでいます。その光景を見ていると、自分がいかに「歳を取った女、体型の崩れた女は人前で肌を見せてはいけない」と思い込んでいたかに気づかされます。そして、その「人前で肌を見せてはいけない」という思い込みは、ときに「ただ全身に気持ちの良い日光を浴びる」という、他愛のない、しかしとても大きな喜びの瞬間を私から奪ってゆくのです。
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まだ学生である子どもたちに、彼らがすぐに利用できるスキルを教えるというのには一理ある。しかし、特定のアプリケーションの変更に左右されない、永続的に彼らのためになる奥深い概念を教えることはもっと意味があるだろう。
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ここで まとも なんて言葉を出すな
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偶然はなにしろ圧倒的に強いし、美しい
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